PIXELCAT LAB / 01

画像・PDFを、
使えるテキストへ。

画像やPDFから、文字と表を読み取る。
PixelCatが提供するOCRを体験できます。

サンプルで試す

TRY IT

読む。比べる。取り出す。

01 / 原本

画像・PDF
/ 1
—

02 / 読み取り結果

未実行

処理時間—

書類と結果を当社の保存領域には保管しません。データの取り扱いをご確認ください。

FROM DEMO TO WORK

「読める」の、その先へ。

01 / 文書整理

資料をテキストにする

案内文、報告書、スキャンした資料の文字を取り出す。原本を確認しながら、検索や再利用に向けて内容を整理できます。

02 / 営業

見積書を比較できる形に

異なるレイアウトの見積書を共通項目へそろえ、比較表や社内の承認フローに接続します。

03 / 業務運用

既存システムへ渡す

CSV出力やAPI連携で、読み取った内容を日々の業務へ。どこまで自動化し、どこを人が確認するかを決めます。

上記は想定する導入用途です。このデモが会計連携・承認機能を提供するものではありません。

HOW IT WORKS

読み取りから、業務に合う仕組みへ。

必要な項目を取り出す

画像やPDFから文字と表を読み取り、テキストやJSONで確認できます。請求書などでは書類番号・日付・合計金額の候補も整理します。

人が確認できる設計

原本と結果を並べて、読み違いをその場で修正。金額や日付は必ず原本と照合してください。小さい文字、薄い印字、複雑な表では誤読や欠落が起きる場合があります。

業務ごとに、育てていく

書類ごとの項目定義、入力チェック、CSV出力、承認フローとの接続。実際の文書と運用に合わせて、必要な機能を個別に設計・開発できます。

これらは個別開発の例です。この画面で利用できる機能とは異なります。

画像も、PDFも

PNG・JPEG画像とPDFに対応しています。PDFはビューアでページを選び、表示中のページを読み取れます。

PDF原本はブラウザ内で処理し、選んだページの画像だけを送信します。手書きの読み取り精度は検証対象外です。

CONNECT YOUR WORKFLOW

Web APIで、いつもの業務へ。

この画面の読み取り処理は、Web APIにも対応しています。
既存システムとつなぎ、書類の転記を減らす仕組みを設計できます。

書類の取り込みから連携まで

社内システムから画像を送り、読み取り結果と項目候補を受け取る。確認・修正を経て、会計ソフトや業務データベースへ渡す流れを組み立てられます。

運用に合わせた拡張

抽出したい項目や連携先、確認が必要な条件を整理し、システムごとの仕様に合わせます。API連携や一括処理は、導入時の個別開発としてご相談ください。

LET'S BUILD THE NEXT STEP

画像やPDFを、業務に活かすには。

対象の画像やPDF、月の処理件数、連携先のシステム。
今の運用から、試す範囲を一緒に整理します。

OCRの活用を相談する

このフォームでは機密書類を添付せず、まずは概要をお知らせください。

原本ビューア